学生対応以外の業務に、追われていませんか?
新卒採用担当者の1日。実際に手を動かしているのは、こんな業務ばかり。
社内稟議・押印待ち
面接官の予定調整
媒体原稿の修正
媒体ごとKPI集計
大学窓口対応
内定者フォロー
説明会動画チェック
エージェント定例
経費・請求書処理
役員向け報告書
ATSにデータ入力
学生メール返信
本当にやるべきは、戦略設計と、学生との対話・惹きつけ。
— なのに、現実は社内調整と入力作業で埋まっている。
採用現場でよく起きている3つの構造課題
大企業・中堅企業問わず、採用現場ではデータ・業務・ナレッジの3つの断絶が生じています
採用担当者の長時間労働化
- 社内承認・面接官調整・媒体管理など代替可能な実務に追われる
- 残業が常態化し、戦略設計や学生対応に時間が割けない
- 「人にしかできない仕事」が後回しになる
オペレーションの属人化
- 運用が担当者個人のスキル・経験に強く依存している
- 新卒採用担当者は激務で離職率が高く、体制が頻繁に変わる
- 担当者交代のたびに引き継ぎコスト・運用品質が低下
採用ナレッジの蓄積不足
- 採用のベストプラクティスが個人の頭の中にある
- 面接設計・オファー面談のノウハウが標準化されていない
- 同じ失敗・試行錯誤を毎年繰り返す
KE Uniteは、ATSではありません。
候補者管理はATSへ。社内実務は KE Unite へ。― 補完しあう領域を整理しました。
候補者管理は、ATSが得意
- 候補者プロフィール・選考ステータスの管理
- ATS内メッセージ・応募者連絡
- 求人媒体・スカウトサービス連携
- 候補者属性データの蓄積
- 選考進捗の社内共有
社内実務は、KE Uniteの領域
- ATSの数字を意思決定に変える BI 分析・月次レポート
- 社内承認・面接官アサイン・日程調整の自動化
- 媒体KPI集計・歩留まりベンチマーク
- 採用ナレッジの社内資産化(KE Academy)
- 大学窓口・内定者フォロー
ATSが候補者を扱う隣で、KE Uniteは 採用組織を回すための社内業務 を巻き取ります。
3つの機能で、社内実務を巻き取る。
データ分析・業務自動化・採用ナレッジ。すべては学生との対話に集中するために。
KE Navigator
数字を見るだけだった会議を、意思決定の場に変える。
属性・歩留まり・媒体別CV・ベンチマークを一画面で可視化。辞退傾向の分析やAIアナリストとの対話まで、データから打ち手を設計するBIダッシュボード。
※ 実際の KE Unite 画面(KE Navigator / データ分析BI)
KE Operator
代替可能な業務は、KE Operator が巻き取る。
応募者管理(簡易ATS)でExcelの選考管理を仕組み化。面接依頼から日程調整、AI文面作成、TODO・スカウト進捗、採用コストの予実管理まで。社内実務をルーティン化して自動運転に、学生対応以外の業務をすべて巻き取ります。
※ 実際の KE Unite 画面(KE Operator / 採用業務ダッシュボード)
KE Academy
個人の経験を、組織の資産に。
採用ノウハウを社内資産に。記事・テンプレ・チェックリストで現場が迷わない仕組みをつくります。担当が変わってもナレッジは残る。
※ 実際の KE Unite 画面(KE Academy / 採用ナレッジ)
導入までの流れ
最短2週間で環境構築。スモールスタートで確実な成果を積み上げます。
ヒアリング・設計
- 採用課題・KPIのヒアリング
- データ構造・指標の定義
- ダッシュボード設計
- 初期費用のみ発生
構築・初期設定
- KE Navigator 環境構築
- KE Operator 環境構築
- データ連携・動作確認
- 操作説明・ハンズオン
月次PDCA運用
- 月次レポート・分析提供
- 打ち手設計・優先順位化
- 実行支援・振り返り
- 採用力の継続的改善
まずは無料ヒアリングから
貴社の採用課題を整理し、最適な支援プランをご提案します
STEP 01
無料ヒアリング
30分で課題を整理
STEP 02
最適なご提案
課題に合わせた支援設計
STEP 03
導入・運用開始
最短2週間で稼働

